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Hibiscus tiliaceus(オオハマボウ) × konect tokyo "shinogi"
Hibiscus tiliaceus(オオハマボウ) × konect tokyo "shinogi"
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【Plant Details】
原産地:沖縄
入荷日:2026年2月14日
撮影日:2026年7月18日
サイズ:画像内のスケールをご確認ください。
※当店では屋外管理のため、経年変化による鉢の傷や擦れ、汚れなどがある場合があります。特に目立つ場合はその箇所の写真を載せると共にその旨を記載いたします。
気になる方は購入をお控えください。
※表土の苔は他の苔に入れ替える場合があります。
【About plant】
沖縄や奄美など南国の海辺に自生する常緑樹。
自生地では鮮やかな黄色い花が一日花として咲き、夕方にはオレンジ色へと変化する姿が人気の植物です。
※盆栽としてのオオハマボウは花が咲かないケースが多いです。
沖縄の伝統芸能エイサーの太鼓の撥としても使われます。
複雑な樹形、またゴツゴツとした表皮は塊根植物のような雰囲気もあり、コーデックスファンの中でも人気が高まっています。
【管理方法】
置き場所
陽当たりと風通しの良い屋外で管理することで美しく健康的に生長します。
ただ、夏場や西日などの強い陽射しは葉焼けを起こす可能性があるので、遮光するか置き場所を工夫するなど注意する必要があります。
寒さには弱いので冬場は室内に取り込んでください。
当店では(冬場)日中は屋外に出し、夜間帯は取り込むようにしています。
育成ライトを使って室内の管理も可能です。
水やり
春から秋は1日に1回水やりをしてください。
当店では暑い時期は日に2-3度与えています。
また水分が不足すると表土の苔が枯れてしまうので、水やりをしない場合は霧吹きなどで湿らせてください。
冬場に10℃以下になる地域は様子を見て2日に1回程度に減らします。
用土
赤玉土のみで問題ありません。
植え替え
鉢のサイズにもよりますが、基本的には年1回の植え替えをおすすめします。
注意事項
-
- 写真をよくご確認の上ご購入ください。
- 発根済みとの表記には発根初期の初期根も含みます。
- 気になる点がある際は購入の前にお問い合わせください。
- 植物は日々成長しています。そのため、お届け時に姿が変わっている可能性があります。
- 冬季の寒冷地への発送は、植物が枯れてしまう可能性があるため事前に天候や気温をご確認の上ご注文下さい。(場所によっては暖かくなるまでお待ちいただく場合がございます)
- 梱包については最善を尽くしてお送りしますが、運送中の衝撃や揺れにより、葉や花芽などが多少落ちてしまうことがあります。
- ダメージ・汚れ・キズ、状態については写真をご参照くださいませ。
- 正確に測ってはいますが、サイズは目安としてお考えください。
- ご購入後の返品交換等は一切受け付けておりませんのでご了承ください。
- 梱包は頑丈にしておりますので、荷ほどきの際もご注意ください。

