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Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球
Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球
Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球
Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球
Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球
Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球
ELBAZ GREEN STORE

Pachypodium gracilius(パキポディウム・グラキリス)現地球

通常価格 ¥19,000 ¥0 単価 あたり
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

撮影日:2021/10/22

サイズ:W7cm(1番太い部分) × H6cm

鉢サイズ:外径9cm×H8cm

発根・植え込み済み 

※時期によっては葉が落ちている場合があります。

About 

マダガスカル南西部に位置するイサロ地方が原産の植物です。

幹が根元で丸々と肥大し球形になり、その上に枝を伸ばしツボ型に生長していく端正な姿が人気です。

パキポディウムの中でも育てやすく、日本では「象牙宮」の愛称で古くから親しまれています。

Recommend point

自生地のマダガスカルで採取したものをそのまま輸入してきたパキポディウムです。

画像で見られる凹み部分は岩と岩の間で生育していた名残です。

そんな自生地での様子を思い浮かべながら育てるのも面白いと思います。

ぷっくりとした丸々フォルムと手のひらサイズが可愛い個体です。

置き場所

他のパキポディウムと同様に明るい場所を好みます。

そのため基本的には屋外での管理がおすすめです。

一年を通して良く陽の当たる風通しの良い環境で管理することで健康で美しい株に生長します。

寒さには弱いので、気温が10度を下回るようになってきたら室内の陽が入る場所へ移します。

水やり

生育期の4月から10月頃は用土が完全に乾いてからたっぷりと与えます。

冬になると落葉し生長が止まるので、そこから翌シーズンの成長期までは断水します。

生育期に入るとまた新芽を展開しますので、そのタイミングで水やりを再開します。

ただ、急に与えると弱る場合があるので徐々に水やりの回数を増やしていき慣れさせます。

肥料

多くの肥料は必要ありません。

生長期に薄めた液肥を与えます。

また、植え替えのタイミングで元肥としてマグアンプKなど緩効性肥料を少量混ぜ込んでおくのも良いと思います。

冬越し温度

マダガスカル原産のパキポディウムは寒さにはとても弱いです。

8度程度の寒さにも耐えると言われていますが、10度以上は保ち冬場は暖かい室内で管理することをおすすめします。

病害虫

カイガラムシが付く場合があります。

商品についての詳しい情報や育て方はこちらをご覧ください。

ELBAZ FARM

注意事項

  • 写真をよくご確認の上ご購入ください。
  • 発根済みとの表記には発根初期の初期根も含みます。
  • 気になる点がある際は購入の前にお問い合わせください。
  • 植物は日々成長しています。そのため、お届け時に姿が変わっている可能性があります。
  • 梱包については最善を尽くしてお送りしますが、運送中の衝撃や揺れにより、葉や花芽などが多少落ちてしまうことがあります。
  • 冬季の寒冷地への発送は、植物が枯れてしまう可能性があるため事前に天候や気温をご確認の上ご注文下さい。
  • ダメージ・汚れ・キズ、状態については写真をご参照くださいませ。
  • 正確に測ってはいますが、サイズは目安としてお考えください。
  • ご購入後の返品交換等は一切受け付けておりませんのでご了承ください。
  • 梱包は頑丈にしておりますので、荷ほどきの際もご注意ください。